KOBUDO-古武道- 福岡特別公演情報
アクロス福岡友の会会員限定 特別ご招待公演
KOBUDO -古武道-
〜尺八・チェロ・ピアノ コンサート
2010年3月20日(土) アクロス福岡イベントホール
14:30 開場 15:00 開演
KOBUDO-古武道-
HP:http://columbia.jp/kobudo/index.html
尺八:藤原道山
チェロ:古川展生
ピアノ:妹尾 武
鑑賞ご希望の方は、事前に「アクロス福岡友の会」への入会が必要です。
お申込は、往復はがき または インターネットからの応募制となります。
(応募多数の場合は抽選)
詳しくは「財団法人アクロス福岡友の会」係へお問い合せください。
◆財団法人アクロス福岡チケットセンター(友の会係)
TEL:092-725-9112(10:00〜18:00)
HP:http://www.acros.or.jp/r_club/
KOBUDO -古武道-
〜尺八・チェロ・ピアノ コンサート
2010年3月20日(土) アクロス福岡イベントホール
14:30 開場 15:00 開演
KOBUDO-古武道-
HP:http://columbia.jp/kobudo/index.html
尺八:藤原道山
チェロ:古川展生
ピアノ:妹尾 武
鑑賞ご希望の方は、事前に「アクロス福岡友の会」への入会が必要です。
お申込は、往復はがき または インターネットからの応募制となります。
(応募多数の場合は抽選)
詳しくは「財団法人アクロス福岡友の会」係へお問い合せください。
◆財団法人アクロス福岡チケットセンター(友の会係)
TEL:092-725-9112(10:00〜18:00)
HP:http://www.acros.or.jp/r_club/
小曽根 真 & Gary Burton 福岡公演
あけましておめでとうございます。
たくさんの方々に支えられ、
ヨランダオフィスは10回目のお正月を迎えることができました。
感謝感謝の毎日です。
そんな10周年に、念願の、あのコンサート!
「小曽根 真 & Gary Burton」の福岡公演に携われるとは
実に光栄なことです。
小曽根さんとヨランダオフィスの出会いが
まさに、このDUOの鹿児島公演。
2004年の あの公演は忘れる事が出来ません。
仕事で訪れていた為、全曲を聴くことは出来ませんでしたが
僅か3曲聴いただけでも、鳥肌が立ち、涙が溢れ
「生きていれば、こんなことに巡り合えるんだ!」と
感動と驚きを自分の中で抱えきれないと思ったコンサートでした。
いつの日か、このDUOを福岡市内で!!
と思い続けて はや5年…
やっと実現です!
6月13日(日)15時開演
福岡シンフォニーホールにて
チケット発売は2月ですが、皆様、是非是非、御来場下さい。
詳しくは、ヨランダオフィスのHPにて(←クリック)
たくさんの方々に支えられ、
ヨランダオフィスは10回目のお正月を迎えることができました。
感謝感謝の毎日です。
そんな10周年に、念願の、あのコンサート!
「小曽根 真 & Gary Burton」の福岡公演に携われるとは
実に光栄なことです。
小曽根さんとヨランダオフィスの出会いが
まさに、このDUOの鹿児島公演。
2004年の あの公演は忘れる事が出来ません。
仕事で訪れていた為、全曲を聴くことは出来ませんでしたが
僅か3曲聴いただけでも、鳥肌が立ち、涙が溢れ
「生きていれば、こんなことに巡り合えるんだ!」と
感動と驚きを自分の中で抱えきれないと思ったコンサートでした。
いつの日か、このDUOを福岡市内で!!
と思い続けて はや5年…
やっと実現です!
6月13日(日)15時開演
福岡シンフォニーホールにて
チケット発売は2月ですが、皆様、是非是非、御来場下さい。
詳しくは、ヨランダオフィスのHPにて(←クリック)
ラ・クルサーダ 無事帰国
ラ・クルサーダ初来日ツアーは、全公演とも盛況のうちに幕を閉じることが出来ました。
無名ユニットの公演とは思えないくらいの盛況ぶりに、驚いてしまったくらいです。
皆さまへの感謝の気持ちが私の心を占領しており
祭りの後の寂寥感に浸ることなく、過ごしております。
1日夜、夜中まで飲んで歌って踊って…最後の夜を大騒ぎしたクルサーダのメンバーは
ちゃんと朝5時半の集合に遅れることなく、バスに乗り込み空港へ向かいました。
成田行き搭乗の1時間以上前に空港に到着したにも関わらず
預け入れ手荷物の制限が、12月1日から厳しくなったとのことで
荷物のチェックインに相当な時間を要し、
(出発時刻を超え…)
別れを惜しむ間もなく、慌ただしく搭乗口に消えて行きました。
早朝にも関わらず、数多くの関係者の方々が見送りに来てくださいました。
搭乗ゲートで最後まで手を振り続けるメンバーを見ながら
皆で「早く乗らないと、今度は成田発の便に乗り遅れるのでは??」と
心配しましたが
先程、無事に帰宅したようです。
リーダーから
今回のツアーで日本の皆さまに温かく迎えられたことを
メンバー一同、とても幸せに思っています。
というメールも届きました。
Honto ni, cocoro cara, muchas gracias!!!!
という文章で終わった このメール…
本当に心から、どうもありがとう!!!!
半分は日本語(ローマ字)なのが、実に胸に浸み入ります。
2年後=2011年に、再来日ツアーを企画中です。
今度は、日本中の方々に観て頂けますように・・・
無名ユニットの公演とは思えないくらいの盛況ぶりに、驚いてしまったくらいです。
皆さまへの感謝の気持ちが私の心を占領しており
祭りの後の寂寥感に浸ることなく、過ごしております。
1日夜、夜中まで飲んで歌って踊って…最後の夜を大騒ぎしたクルサーダのメンバーは
ちゃんと朝5時半の集合に遅れることなく、バスに乗り込み空港へ向かいました。
成田行き搭乗の1時間以上前に空港に到着したにも関わらず
預け入れ手荷物の制限が、12月1日から厳しくなったとのことで
荷物のチェックインに相当な時間を要し、
(出発時刻を超え…)
別れを惜しむ間もなく、慌ただしく搭乗口に消えて行きました。
早朝にも関わらず、数多くの関係者の方々が見送りに来てくださいました。
搭乗ゲートで最後まで手を振り続けるメンバーを見ながら
皆で「早く乗らないと、今度は成田発の便に乗り遅れるのでは??」と
心配しましたが
先程、無事に帰宅したようです。
リーダーから
今回のツアーで日本の皆さまに温かく迎えられたことを
メンバー一同、とても幸せに思っています。
というメールも届きました。
Honto ni, cocoro cara, muchas gracias!!!!
という文章で終わった このメール…
本当に心から、どうもありがとう!!!!
半分は日本語(ローマ字)なのが、実に胸に浸み入ります。
2年後=2011年に、再来日ツアーを企画中です。
今度は、日本中の方々に観て頂けますように・・・
ラ・クルサーダ お陰さまで毎日盛況です!
ラ・クルサーダの公演も、残すところ3公演のみとなりました。
お陰さまで連日盛況で、嬉しい限りです!
御来場くださった皆様、本当に有難うございます。
今年は、ヨランダオフィスの拠点福岡県内のみで
延べ10公演ですが
メンバーも連日の盛況ぶりに大喜びで
福岡が大好きになったようです。
本日28日の夜公演、第1部の2曲目で
「FUKUOKA」という歌詞が出てきたのですが
このMorada copla de ausenciaという曲は
「君がいなくなったカーニバルは寂しくてしかたないよ」と
亡き友をいとおしむ曲なのに、
いったい何故「FUKUOKA」を登場させたのか
何と歌ったのか、終演後に聞いてみましたら
「僕たちが去った後、福岡の人達が僕たちを恋しがってくれるといいな」という想いを込めて歌詞を変えたそうです。
第2部のRemolinosでは、
ディエゴ=フォルクローレのギタリストが、アドリブを挟んだり
いろんな場面で
アルバロ=フラメンコの歌手のハレオ(掛け声/あいのて)が
変わったり、
毎回、少し変化しているラ・クルサーダの公演・・・
まだ御覧になっていらっしゃらない方も、
既に御覧になられた方も
残り3公演、是非是非、御来場下さい。
西鉄ホールにてお待ちしています。
29日(日)昼公演 14時開演
29日(日)夜公演 18時開演
30日(月)夜公演 19時開演
西鉄ホールTEL:092−734−1362
お陰さまで連日盛況で、嬉しい限りです!
御来場くださった皆様、本当に有難うございます。
今年は、ヨランダオフィスの拠点福岡県内のみで
延べ10公演ですが
メンバーも連日の盛況ぶりに大喜びで
福岡が大好きになったようです。
本日28日の夜公演、第1部の2曲目で
「FUKUOKA」という歌詞が出てきたのですが
このMorada copla de ausenciaという曲は
「君がいなくなったカーニバルは寂しくてしかたないよ」と
亡き友をいとおしむ曲なのに、
いったい何故「FUKUOKA」を登場させたのか
何と歌ったのか、終演後に聞いてみましたら
「僕たちが去った後、福岡の人達が僕たちを恋しがってくれるといいな」という想いを込めて歌詞を変えたそうです。
第2部のRemolinosでは、
ディエゴ=フォルクローレのギタリストが、アドリブを挟んだり
いろんな場面で
アルバロ=フラメンコの歌手のハレオ(掛け声/あいのて)が
変わったり、
毎回、少し変化しているラ・クルサーダの公演・・・
まだ御覧になっていらっしゃらない方も、
既に御覧になられた方も
残り3公演、是非是非、御来場下さい。
西鉄ホールにてお待ちしています。
29日(日)昼公演 14時開演
29日(日)夜公演 18時開演
30日(月)夜公演 19時開演
西鉄ホールTEL:092−734−1362
ラ・クルサーダ プログラム紹介
ラ・クルサーダ福岡公演初日も大盛況で
アンコールではスタンディングオベーション・・・
感慨深いです・・・
御来場くださった皆様おひとりずつに 御礼を申し上げたいくらいです。
ツアー開始当初より、「曲の内容が知りたい」とのお声をたくさん頂きましたので
ごくごく簡単ですが、プログラム紹介を致します。
本当に簡単ではありますが、何卒ご了承ください。
■■第1部■■
1 Introducción:(全員出演)
「人は月や大地や水…偉大なる自然に育てられてきた・・・
太古の昔からずっと…」
自然に対する深い想いを語りながら
フォルクローレとフラメンコの融合が幕を開ける
2 Morada copla de ausencia (ミュージシャン全員)
「君がいないカーニバルは淋しくて仕方がないよ…」
亡き友への想いを込めて…
3 Zamba:サンバ/Malambo Solo
(舞踏:アドリアン・ベルヘス)
「僕は君から遠く離れてしまう…
ハンカチを振る君の瞳をいつまでも忘れることが出来ない。
君のこと以外は全て忘れてしまうのに・・・」
4 Fandangos:ファンダンゴス/Flamenco Duo
(舞踏:クララ・ジャンノーニ、ラウラ・ドナジーニ)
「君の瞳も唇も僕を明るく照らす…
君がいなければ僕の人生は光を失ってしまう…」
5 Chacarera:チャカレラ/Malambo Solo
(舞踏:マティアス・ガジャルド)
「僕は生きたいんだ。死にたくないんだ…
もしも僕が死んでも、
どうか僕を焼く為に生きた木を切らないで…」
※政治に対するメッセージを込め、生命の尊さを訴えている
6 Zamba del Carnaval:(全員出演)
「辛いことばかりの毎日…
1年に1度の待ちに待ったカーニバル日くらいは
全ての悲しみを忘れたい…」
■■第2部■■
1 Jaleos:ハレオス/Flamenco Solo
(舞踏:ラウラ・ドナジーニ)
「君に話しかけることは禁じられているけれど、
踊る君を見つめることは誰にもとめられない…」
2 Malambo:マランボ/Malambo Duo
(舞踏:アドリアン・ベルヘス、マティアス・ガジャルド)
マランボとは、ガウチョ(馬術に長けた勇猛果敢な牛追い)
が太鼓のリズムにあわせて足さばきを競う舞踏。
自分の強さを表現する舞踏であるマランボは、
かつては、どちらかが死ぬまで続けられたこともあるという。
※今日、アドリアンとマティアスは、乗馬用の皮前掛けを
半分ずつ身につけ踊っているが、
本来は一人で両足につけるものである。
スタイリッシュなクルサーダの洒落た一面がうかがえる。
3’ ※video de Clara…故郷を離れながら望郷の想いを募らせる…
3 Bambera:バンベーラ/Flamenco Solo
(舞踏:クララ・ジャンノーニ)
男は女を必死で口説き、女は駆け引きを楽しんでいる…
果たして、恋の行方は…
4 Cueca:クエカ (ミュージシャン全員)
南米各国には、クエカという民謡があるが、
ラ・クルサーダが奏でるのはアルゼンチンのクエカ。
5 Final:フィナーレ (全員出演)
フォルクローレとフラメンコのリズムが交差し、
フィナーレを迎える。
“サルタには全ての悲しみを忘れさせてくれるワインがあるんだ”
という最後の一節でエンディングを迎える
(サルタ=アルゼンチン北部の地名)
アンコールではスタンディングオベーション・・・
感慨深いです・・・
御来場くださった皆様おひとりずつに 御礼を申し上げたいくらいです。
ツアー開始当初より、「曲の内容が知りたい」とのお声をたくさん頂きましたので
ごくごく簡単ですが、プログラム紹介を致します。
本当に簡単ではありますが、何卒ご了承ください。
■■第1部■■
1 Introducción:(全員出演)
「人は月や大地や水…偉大なる自然に育てられてきた・・・
太古の昔からずっと…」
自然に対する深い想いを語りながら
フォルクローレとフラメンコの融合が幕を開ける
2 Morada copla de ausencia (ミュージシャン全員)
「君がいないカーニバルは淋しくて仕方がないよ…」
亡き友への想いを込めて…
3 Zamba:サンバ/Malambo Solo
(舞踏:アドリアン・ベルヘス)
「僕は君から遠く離れてしまう…
ハンカチを振る君の瞳をいつまでも忘れることが出来ない。
君のこと以外は全て忘れてしまうのに・・・」
4 Fandangos:ファンダンゴス/Flamenco Duo
(舞踏:クララ・ジャンノーニ、ラウラ・ドナジーニ)
「君の瞳も唇も僕を明るく照らす…
君がいなければ僕の人生は光を失ってしまう…」
5 Chacarera:チャカレラ/Malambo Solo
(舞踏:マティアス・ガジャルド)
「僕は生きたいんだ。死にたくないんだ…
もしも僕が死んでも、
どうか僕を焼く為に生きた木を切らないで…」
※政治に対するメッセージを込め、生命の尊さを訴えている
6 Zamba del Carnaval:(全員出演)
「辛いことばかりの毎日…
1年に1度の待ちに待ったカーニバル日くらいは
全ての悲しみを忘れたい…」
■■第2部■■
1 Jaleos:ハレオス/Flamenco Solo
(舞踏:ラウラ・ドナジーニ)
「君に話しかけることは禁じられているけれど、
踊る君を見つめることは誰にもとめられない…」
2 Malambo:マランボ/Malambo Duo
(舞踏:アドリアン・ベルヘス、マティアス・ガジャルド)
マランボとは、ガウチョ(馬術に長けた勇猛果敢な牛追い)
が太鼓のリズムにあわせて足さばきを競う舞踏。
自分の強さを表現する舞踏であるマランボは、
かつては、どちらかが死ぬまで続けられたこともあるという。
※今日、アドリアンとマティアスは、乗馬用の皮前掛けを
半分ずつ身につけ踊っているが、
本来は一人で両足につけるものである。
スタイリッシュなクルサーダの洒落た一面がうかがえる。
3’ ※video de Clara…故郷を離れながら望郷の想いを募らせる…
3 Bambera:バンベーラ/Flamenco Solo
(舞踏:クララ・ジャンノーニ)
男は女を必死で口説き、女は駆け引きを楽しんでいる…
果たして、恋の行方は…
4 Cueca:クエカ (ミュージシャン全員)
南米各国には、クエカという民謡があるが、
ラ・クルサーダが奏でるのはアルゼンチンのクエカ。
5 Final:フィナーレ (全員出演)
フォルクローレとフラメンコのリズムが交差し、
フィナーレを迎える。
“サルタには全ての悲しみを忘れさせてくれるワインがあるんだ”
という最後の一節でエンディングを迎える
(サルタ=アルゼンチン北部の地名)





![福岡のピアノ・ビッグバンドコンサートの主催・コンサート情報「YOLANDAOFFICE]ヨランダオフィス](http://blog-imgs-17.fc2.com/y/o/l/yolandaoffice/bana.gif)

