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ブエノスアイレス 最終日

2011年2月6日(日)
いよいよブエノスアイレス最終日

お昼前に、ヴァイオリニストのエドアルドさんが迎えに来て下さり、
荷物を全部車に積み込んで、エドアルドさんのお宅へ…

エドアルドさんのお宅では
奥様(いや、彼女かも?)のピチュさんが
昼食の用意をしてくださっていました。

ソーセージのような形状の“バスカ”という
珍しいものもいただきました。
「これが何なのかは、食べ終わった後で教えてあげよう」
とのことなので、妙なモノなんだろう、と想像はつきましたが
“バスカ”とは、牛の血を固めたものなんだそうです。
そこまで生々しい感じではありませんでしたが
たしかに珍味でした。

食事の後、タンゴトリオの来日について
具体的な条件等を話しあい、
その後、エドアルドさんに空港まで送って貰いました。

通訳のアンディは、空港でも細やかに気を配ってくれて
無事にチェックイン。

アンディには 何から何まで本当にお世話になりました。
エドアルドさんも、アンディを凄くお気に召して
「私達のツアーの時には、是非、同行して欲しい」と口説いていました。

空港でチェックインした後、お土産を買おうとしたのですが
免税店はブランド品やお酒、スイスのチョコレート等ばかりで
アルゼンチン産のものといえば、真空パックの牛肉くらいで…
本当はマテ茶を買って帰ろうと思っていたのですが
結局、片隅の売店でお菓子を少し買ったのみ。

ブエノスアイレスから チリのサンティアゴまでの約1時間半は
このブログにアップする内容をパソコンに打ち込んだりして過ごし
サンティアゴからトロントまでの12時間は ほとんど眠っていました。

トロント空港での待ち時間は5時間
ここで寝過ごしたら大変です。

トロントまでの飛行機で随分寝たはずなのに 眠くて仕方が無い…
ブエノスアイレスにいる間は、毎日3時間くらいしか寝てないし、
連日、交渉ごとが多くて、脳は緊張しっぱなしだったからでしょうか

体力と精神力を鍛え直さねば!

「AC001便に乗ります。起こして下さい」と背中に貼って
眠ってしまおうかと思ったのですが
歩き回ったり、パソコンでチャットしたりしながら
眠ることなく、成田行きの便に乗れました。

この飛行機に乗った後は、離陸する前に眠っていました。

最初の食事で目を覚まし、その後は、
LA CRUZADAの件や、タンゴの件を整理したり…仕事をしながら
約14時間かけて成田に到着。

成田でスーツケースを引き取って驚きました!
スーツケースのロックがはずれている!!!
ファスナーの位置がずれている!!!

慌てて中を開けて、気になるものがあるかどうかをチェック!
もともと、衣類がメインなので、仕事の資料や手帳が無くなっていない事だけ確認し
特に申し立てることはしませんでした。

アンディから、ブエノスアイレス空港で
「(ビニールみたいなもので)ラップしなくていいの?」と言われたのに
面倒だったし、巻いてしまったら自分のスーツケースが何色かわからなくなるし
巻かずままに預けてしまったのが間違いでした。

乱暴に扱われて鍵が壊れたのかも…なんて呑気に受け止めていましたが
自宅に帰って、よくよく調べてみると
衣類を仕分けしていた袋や 化粧ポーチは、全部破られていました。

たまたま、手帳に日本円をはさんでいたのですが
それは無くなっていないし・・・

何かの検閲があったのか?

結局1つだけ無くなっていました。

切手と印紙を入れたビニールケースが無いのです。
手帳(A5サイズのビジネス手帳)の間のファスナー付ポケットに常に入れているものなんです。
ファスナー付ポケットの中味は空っぽになっていたのですが
他のものは、全部、スーツケースの中に散らばっていました。

被害内容は、80円切手が4~5枚と、200円の印紙が2~3枚

この程度で済んだとはいえ
やはりスーツケースは、ビニールでラップするべきですね。

ブエノスアイレス→サンティアゴ 約1時間半
サンティアゴ空港 約1時間
サンティアゴ→トロント 約12時間
トロント空港 約5時間
トロント→成田 約14時間
成田空港 約3時間
成田→福岡 約2時間

延べ 38時間半・・・
(行きは、トロント空港での待ち時間が長かったので40時間)

地球の裏側は遠かったですが 是非また行きたいです。

今度は仕事抜きで・・・

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ブエノスアイレス 7日目

ブエノスアイレス7日目 2011年2月5日(土)

明日はエドアルドさんと打合せをして、そのまま帰路につくことになるので
残された時間は、あと僅か!

ブエノスアイレスまで来て、コロン劇場を見ずして帰るなんて勿体無い!
エドアルドさんから、
「オーケストラがストライキ中だから、コンサートはあってないけど
劇場内は見せて貰えるかもしれないよ」と言われていたので
ネット調べてみましたがと、「改装中」と書いてあったり
「劇場内ツアー復活」と書いてあるものがあったり よくわかりません。

とにかく地図を片手に いざコロン劇場へ!

バスや地下鉄は、もしも乗り間違えたら、その後が面倒なので
暑い日差しの中、徒歩で向かいました。

やっとコロン劇場が見えてきましたが、確かに工事中の様子。
入り口のガードマンに尋ねても、
「閉まってるから入れない」と、そっけない返事だけ。

私と同じくコロン劇場に入れず残念で仕方の無さそうな観光客が大勢いました。

仕方なく、また別の道を散歩しながら、スーパーに寄って部屋に戻りました。

夕方から、LA CRUZADAのリーダー:クララと最後のミーティング。
何とか、今日中に面倒な話は終わらせてしまおうと
雑談無しでシビアな話をしました。
この先、9月の来日まで、スムーズに進みますように・・・

アルゼンチンで一番古いタブラオ“Avila”に
土曜日はクララも出演するというので、ブエノスアイレス
最後の夜は、フラメンコショーを観に行くことにしました。

22時頃到着し、まずは腹ごしらえ…
お料理はコースのみで、選択の余地無しでしたが
全部美味しかったです。

22時45分頃からショーが始まりましたが
これは、もう、どう書いていいかわからない程
素晴らしかったです。
ステージ上に凝縮された「人生」があるようで
釘付けで、気がつくと私は涙を流していました。
約2時間、魂をわしづかみにされた感じでした。

言葉にしてしまうと実際のものより薄まってしまいそうで
上手く書くことが出来ない自分の語彙の無さを情けなく思います。

このショーを観る為なら、乗り継ぎを含め片道40時間の旅も悪くない
と思いました

アルゼンチンへ行く方は、是非 Avilaのショーを御覧下さい。

ブエノスアイレス6日目

ブエノスアイレス6日目の 2011年2月4日(金)…

(アップした日がずれてますが)

アルゼンチンタンゴのベテラン・ヴァイオリニスト、
エドアルド・マラグァルネラ氏と
ピアニスト:マリオ・マルサン氏とのデュオを聴く為に
マルサン氏のスタジオ兼御自宅へ向かいました。

空港のストライキで 高速が渋滞…
(空港職員らしき人達が、空港前の高速道路に群がっていました)

30分で着くところを2時間くらいかけて到着。

マリオ・マルサン氏は、南米の多くの有名歌手と一緒に演奏していたり
単身ヨーロッパで活動していたり…
特にベルギーから よく招聘されているようで
ベルギーから贈られた、という立派なグランドピアノがありました

お兄さんのカルロス・マルサン氏は、2003年にエドアルドさんと来日しましたが
マリオ・マルサン氏にお会いするのは初めてでした。

マリオさんは、アストル・ピアソラに「私の楽団でピアノを弾いてみないか?」と誘われ、
アディオス・ノニーノの手書きの譜面も貰ったそうですが
当時のピアニストが座を譲ってくれなかった為、ピアソラとステージに立つことは叶わなかったそうです。

エドアルド&マリオのデュオは、
タンゴだけでなく、クラシック、デキシージャズ他
「音楽の世界旅行」というテーマで 
どんなジャンルも譜面無し弾いてしまいます。

「エリーゼのために」を
バッハ風、ショパン風、オズバルト・ブグリエーセ風、
ジャズ・バージョン、ファン・ダリエンソ風、中国風…と変化させたり
いろんな展開で楽しませてくださいました。


「マリオとのデュオで日本ツアーをやりたい!」とのことでしたが
私は通訳のアンディの丁寧な説明のお陰で内容がよくわかりましたが
日本でのコンサートの際に、このコンサートの雰囲気を保ちながら
トークの内容を、どうやってお客様に伝えるか…
またもや、アルゼンチンで宿題発生です。

とっても素敵なマルサン家で、楽しく贅沢な時間を過ごした後、
ラ・クルサーダのギタリストが出演しているライブを観に移動…

夜の10時だというのに、住宅地で 野外ライブです。
ストリートライブではなく
ちゃんとした音響、照明設備のある野外ステージです。
フォルクローレのライブをやるところを“Pena(ペーニャ)”というそうですが
“Pena Electronica”というタイトルがでていて
フォルクローレの楽器以外に
エレキギター、エレキベースもいて
ロック系のフォルクローレをやっていました。

お客さんは、10代からおじいちゃん、おばあちゃんまで
年齢層の幅広さにビックリです。

マルティンのバンドも、次のバンドも 凄く上手かったし
カッコ良かったし、フォルクローレがベースになっているので
これまた新鮮な感動でした。

PAを使ったライブは24時までと決まっているそうで
24時を過ぎると、ボンボを持った人が数名
ステージの下に集まり、
そこを囲むように観客も集まってきて
しばし、ボンゴだけのライブとなり
そのうち、ひとりずつ、ボンボを叩きながら去って行き・・・

その間、ステージ上では、スタッフが、ゆったりとケーブルを巻きながら
片付けていました。

その後 何か食べよう、ということになったのですが
私達が行ったカフェでは、大音量でサルサが流れ
ここでも年齢層幅広く、
深夜3時過ぎても、おばあさんもサルサを踊り続けていました。

若い人は勿論、御年配の皆さんも 物凄くエネルギッシュです。
78歳のヴァイオリニストが 平気でアジアまでツアーをするのも納得です。

語学力と体力の両方を養わねば!!!! と痛感…

Buenos Aires 5日目

ブエノスアイレス5日目の 2011年2月3日(木)

昼過ぎから LA CRUZADAのリーダーClaraとミーティング。
5時間にわたるヘビーな話し合いでしたが、
この話は、電話じゃスカイプでは埒があかないと思い、ここまでやってきたので
このヘビーさこそ、地球の裏までやってきた甲斐ありってわけです。

メンバー変更に気を揉みましたが、物凄く素晴らしいメンバーと変わったようです
(帰国までに もっとちゃんと確認しますが・・・)

20時から、エドアルド・タンゴ・トリオのデモ演奏を観ることになっていたので
Claraとのミーティングは一旦中断。

エドアルドのトリオのデモ演奏というのは
先日、彼が「また日本でツアーをやりたいから招聘してくれ」と言い出した時
大変失礼ながら 「オーケストラも引退され、随分お年もめされたので
片道30時間以上の旅はいろいろ心配なこともありますし、
日本でのツアーではなく私達がブエノスアイレスに聴きに来ますから・・・」と
やんわりお断りしたら
「去年は韓国でツアーをしたし、オーケストラは引退したけど演奏も続けているよ!
 今週はショーの予定はないけど
君が帰る前に、トリオとデュオのそれぞれを聴かせてあげる」
と、おっしゃり
早速トリオのメンバーとスタジオ“Casa del Tango”の手配をされました。

バンドネオンは、若手のJuanさんという初対面の方でしたが
ピアノは、エドアルドさんと来日していたお茶目なピアニスト=ラウル・モンティさんでした!
モンティさん、相変わらずチャーミングな笑顔で迎えてくれました。

5年の月日が流れましたが、今も変わらず 味のある演奏です。
私は「もう随分な御爺様だから 演奏も無理なんじゃないか」と思った失礼を
深く反省いたしました。

22時からは、LA CRUZADAのギタリスト、Nicolasの家で
CDに関するミーティング。

Nicoの家も、とっても素敵でした。
家の造りも素敵ですが、掃除もゆき届いているので
やはりメイドさんが掃除に来るのかと思いきや
奥様(心療内科の女医さん)が掃除もしているそうで
Nicolasは「僕の奥さんは、まるで日本人のように仕事も家事もやるんですよ」
と自慢していました。

LA CRUZADAのCD音源を聴かせて貰ったら
彼らの物凄い入れ込みようが伝わってくるような
素晴らしい出来栄えでした。
正直なところ、アバウトな内容だと思っていたので
音のこだわりように驚きました!
MIX DOWN後の仕上がりが楽しみです!

もしかしたら、9月のLA CRUZADAツアーより先に
日本でも CDが販売できるかもしれません。

ブエノスアイレス 4日目

ブエノスアイレス4日目の 2011年2月2日(水)

お昼過ぎに、再度LA CRUZADAの元リーダーPolacoとミーティング。

今回のアルゼンチン訪問の第一目的は
Polacoの復活についてPolacoとClaraと一緒に話をすることでしたが
これは やっぱり叶いそうにありません。

考えないといけないことが いろいろ出てきましたが
心の宿題はさておいて
アルゼンチンタンゴのショーを観に出かけました。

ヴァイオリンは、ディエゴ・マラグァルネラ。
ヴァイオリンを弾く姿がエドアルドさんソックリなので
以前、別のタンゴ楽団で来日してた時
客席後方からでも エドアルドさんの息子さんだと、すぐにわかりましたが、
今回近くで拝見したら顔もそっくりでした。
バンドネオンは、2004年にエドアルドさんと来日した
トゥルヒージョさんでした。
80歳を超えても現役でショーに出演!
ピアソラのAdios Noninoもバッチリ演奏していました。

ピアノとヴォーカルも凄く上手かったし
ショーアップされていました。

これまで、エドアルド・マラグァルネラ・タンゴ・トリオが異色なのかと思っていましたが
エドアルドさん達に限らず、ブエノスアイレスでは、
“コンサート”というよりも“ショー”とよぶのがふさわしいようです。
本日のショーも、ジョーク満載のトークで、とっても面白いのですが
このまま日本でやるには、言葉の壁が大きいですね・・・

今夜は、ブエノスアイレスで初めてタクシーに乗りました。
Andyから「日本人とわかったらグルグル遠回りされるから、
タクシーの中では しゃべらないでください」と言われ無言で乗車。
15分くらいで帰りつきましたがタクシー代は12ペソ(250円くらい)。
日本のタクシーよりずいぶん安いので
遠回りされて 50ペソになったとしても
日本人なら気付かずに払ってしまうでしょうね。
Andyには、いろんなミーティングの通訳をお願いしたのですが
ブエノスアイレスでのガイド役もしてくれて とても助かっています。

Buenos Aires 3日目

ブログとは、その日のことを書くのが基本なのでしょうが
ブエノスアイレス3日目=2月1日のことを
2月7日にトロント空港で書いています。
(その上、アップする前に電波状態が悪くなり、帰国後アップしています)

2月1日は、アルゼンチンタンゴのベテラン・ヴァイオリニスト=
エドアルド・マラグァルネラさんと5年半ぶりの再会です。

2000年から2005年まで、毎年 Eduardo Malaguarnera Tango Trioと
一緒に仕事をさせていただき
福岡公演はもちろん、大分、長崎、鹿児島、宮崎、岡山など
いろんなところを一緒に旅しておりましたが
2005年のツアーを最後に、しばらく来日がなかったので
お元気なのだろうか????と心配していましたが
78歳とは思えないほど、とってもお元気でした。

ちょっとお茶でも御一緒出来れば、と思って連絡をしてみたら
車でアルゼンチンの中心部を案内してくださり
ご自宅にもご招待いただきました。
国会議事堂のすぐ近くのマンション最上階で
広いベランダのほかに、サンルームもあり、素敵なお住まいでした。
住み込みのメイドに雇ってもらいたいくらいでした。

夕方、再びブエノスアイレス市街を案内して貰い
夜は、食事に連れて行っていただきました。
アサード(ステーキ?)のほかに、
チンチュリン(牛の内臓のロースト)や
珍しいサラダ、デザートなどを食べながら
以前のツアーの思い出話や、会えなかった5年間のこと、
そして、今年、日本でコンサートをしたい、という話も飛び出し
また私の宿題が増えましたが
日本でエドアルドさんのトリオをまた観たいという方も多いので
頑張って考えてみたいと思います。
(2005年までの招聘元:小木さんとも相談せねば…)

Buenos Aires 2日目 ポラコと再会

ブエノスアイレスでの2日目
時差ボケが続いていますが
昼間は、フロリダ=コルドバあたりを散策…

革製品は 非常に安いです!

夕方、LA CRUZADA 2009 のリーダー =ポラコ(Adrian Polaco Verges)と再会!

ポラコの新しいユニットの構想を聞いていると
時折 鳥肌が立ったり・・・ワクワクしたり・・・
彼は、かなり魅力的なショーを企画しています。

アルゼンチンでのマネージメントがはっきりしたら
(ちゃんとしたマネージャーがつけば)
日本公演も出来るかもしれませんね~~~

ブエノスアイレス2日目の夜は
噂に聞いていた「アサード」を食べました。
(簡単にいえばステーキかな)
こちらのビールは、1リットルです
(350mlもあることはあるけど 1リットルがポピュラーなようです)

Polaco

ポラコの新しいユニットの話を聞きながらの
楽しく美味しい夕食に
「地球の裏側まで来た甲斐あり!」と実感!


ブエノスアイレス 初日

YOLANDA RECOMMEND BLOG 始まって以来
初めて ブログらしいブログが書けそうな気がしてきました。

成田 ー トロント 12時間(結構快適)
トロントで待ち時間 8時間 (ラウンジで寝たり食べたり)
トロント ー サンティアゴ(チリ) 14時間(さすがに少し辛い)
サンティアゴで待ち時間 1時間 (何をすることも出来ず)
サンティアゴ ー ブエノスアイレス 1.5時間 

成田から36時間
福岡からだと もっと長時間かけて
1月30日にブエノスアイレスに到着しました。

通訳のAndyと、Andyのお友達のMayumiさんのお陰で、
ブエノスアイレス中心地のマンションで
ブエノスアイレス超短期滞在がスタート!

夜、スーパーマーケットに出かけ
ワイン売り場で吟味中の紳士に Andyが
「ワインに詳しそうですが、お薦めはどれですか?」
と、尋ねたところ
「ちょっと高めで良ければ、絶対にコレを薦めますよ」と
プッシュされたワインが、「ALTOS」というワインでした。
(まだ円・ドル・ペソの換算に慣れていないので、いくらかわかりませんが
 日本の高級ワインよりずっと安いようです)

他にサラダやチーズ、チキン等を買い
生ハムは その場でスライスして貰って
部屋に帰って夕食・・・

ワインは深みがあって美味しいです。

Vino ALTOS

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